制汗成分の落とし穴!こういうケースはクリアネオが効きません

クリアネオと市販の制汗剤の違い

クリアネオは一般に市販されている制汗剤とは、まったく異なるアプローチで作られています。
市販されている制汗剤の多くは、香料によって汗のにおいをごまかしたり、冷たい空気で汗を乾燥させることによってにおいを抑えるというものです。
どれも汗のにおいを根本的に解決するものではなく、あくまでもその場しのぎに過ぎません

 

一方でクリアネオは、汗の嫌なにおいの原因となる雑菌を抑えることができる制汗成分が配合されています。
さらには茶カテキンのおよそ25倍ほどの消臭効果を持つエキスも含まれているため、非常に強力なパワーで汗のにおいを抑えられるのです。

 

クリアネオが効かないケースとは?

これだけ優れているクリアネオですが、使い方によっては効かない、または効き目を感じにくい場合があります。
それはきちんと患部に塗れていないケースです。しっかり塗らないと、制汗成分が浸透しないので、においが抑えられないことがあります。

 

また、汗をかいているワキや足などに塗った場合も、うまく成分が浸透しなことがあります。
市販されている、香料でごまかすタイプの制汗剤なら、汗をかいた上からでもにおいを抑えることができますが、雑菌を抑えるタイプのクリアネオは、汗で濡れていると効かなくなってしまう可能性があるのです。
その点に注意して使用しましょう。


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